ここがヘンだよ公務員

〜役所の常識は世間の非常識!?〜

「闘う公務員」ちえぴょんが、腐りきった役所をブッタ斬る!!
善良な市民よ、もっと怒るのだ!

ここがヘンだよ公務員〜 みなさんからの声―切実な訴え― 〜


 私は高校卒業以来、公務員として働いてきましたが、「ただ言われたことだけを淡々とこなしていればいい」「“お上”の決めたことには従わなければならない」・・・という中で、むなしさを感じることがしばしばありました。どんな仕事にも責任と誇りを持って全力で取り組みたい、「信頼関係」を大切にしたい、と思う私には不完全燃焼の部分もずいぶんあり、仕事に熱心な人間は役所勤めには向いていないのかな・・・と感じる今日この頃。かといって、子供3人養いながら転職、ということも考えられず、悩む日々であります・・・。

 ここでは、私が普段感じることを徒然なるままに書き綴っていこうと思います。

皆さんからの「ここがヘンだよ公務員」体験をお寄せください!
  

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ぜひご協力ください。「事実は小説より奇なり」…

注意!
 「病気を理由に他人を誹謗する」ような内容のメールは
 いかなる理由があっても受け付けられません
 ご了承ください。

 
といいつつ、なかなかお返事ができない状況になっています。えーと、国家公務員歴5年目のご●た様、お返事が届かず戻ってきてしまいます…無視しているのではないのでお許しを…。
他の皆さんのメールも全部目を通させていただいています。

  • 公務員は仕事熱心であってはいけない!? ・・・頑張れば頑張るほど「組織」から浮いていく。「どうせ2〜3年もすれば異動なんだから頑張ったってしょうがない、『仕事は仕事』と割り切ることも必要よ」。時には割り切ることも必要なのは分かるが、どんな仕事にも責任と誇りとやりがいを常に持ちながら仕事していたい私は煮え切らない思いである。「心のこもった対応」はお客様を「甘やかす」ことなのでしょうか?

  • ついた予算は使い切らなければならない! ・・・特にこの考えは昔の役人に顕著。予算がついたらとにかく使い切れ! 余らせるなんて不名誉なことだ、そんなことをしたら次年度の予算が減らされる、それは“長”が無能だという証拠だ! とまで言い切る。私は、この不景気の中、余ったモノは余ったのだからお返しします、というのが勇気ある行動として評価されてもよいと思う。税金の無駄使いして何が名誉だ! ふざけんな。もちろん、ビンボーなわが職場はきっちり使わせていただきますが・・・(苦笑)。

  • サービス残業は許されない。だけど ・・・部下が仕事しているうちは帰れないという上司。その気持ちは分かる。でも、自分の仕事をするでもなく、パソコンでゲームをして遊んでいながらその分しっかり超勤を付けて帰る奴がいた! ソイツが超無能な係長(当然、超勤単価も高い)だったときにゃ〜我慢ならん。給料ドロボー!! 結局ソイツは降格になったけどね。

  • 「少子化対策が急務」といいつつ現状を知ろうとしない役人 ・・・まずは「安心して子育てできる社会作り」が必要なのに、カネで解決しようとしている。よくあるのが「第3子以降はこれだけお金を支給しますよ〜」というもの。だが、第1子・第2子もいないのに第3子って・・・頑張って産めってこと? 女は「コドモ製造機」ではないぞ。また、女性の社会進出が進む中で保育所の整備が必要なのにわが市では市立の保育所を減らして、カネだけ出して民間に丸投げしようとしている。子育て環境整備に対する行政の責任放棄としか思えない(それは全国的な傾向のようで・・・)。「待機児童ゼロ」をうたって単に定員を増やす・・・保育士の負担は増、目が届かない分、子供の事故も増すだろう。役所には子供のいる人はおらんのか〜! 自分の子供をこんなところに預けるとしたら・・・と思えないのか〜! 何に関しても役所の人間と一般の民間人との意識のズレ、需要と供給がうまく噛み合っていない部分ってあるよね。

    おまけ「何故、こんなところに手すりがある?」 ・・・我が子が通っている保育園が「待機児童ゼロ」に向けて、今までの90人の定員から一気に120人体制に。当然、今までの園舎では収容しきれないので増改築を行った。で、新しい園舎は2階建て。なかなかオシャレで木のぬくもりが感じられる室内である。…が! 2階の柵の部分にご丁寧にも手すりが取り付けられているではないか! 「な、なんでぇ〜!? これじゃ子供がよじ登って転落するぞ!」保育士さんもあ然…。いかにも「登ってください」と言わんばかりの手すりは何のため? 手すりなんて壁際だけにあれば十分じゃないの。バリアフリーに配慮しましただぁ? 冗談じゃないよ、危ないったらもう! しかも、保育室の天井を見ると、梁が剥き出し(というかそういうデザインなのだろう)。これじゃ、ホコリたまるわなぁ。カーテンもないし。その辺までちゃんと考えてくれないかな。保育園は子供たちが一日の大半を過ごす「生活の場」なんだから。


  • 新聞の投書から…まだいるのかこんな奴! ・・・地元の新聞への投書より。ある方が「税の相談」で区役所を訪ねた。帽子を脱ぎ、ノックをして相談室に入ったところ、そこの職員の対応が「いかにも役人臭い」。ま、それはよくあることとして(なんて書かせないでくれよ〜)さらに問題なのはソイツの態度。「机に新聞を広げ、目は紙面に落としたまま。左足はいすの上に上げて(!)」その方の応対をしたそうである。まったく、ソイツは「人と話するときの態度」というものを知らないのかね。投書の方は「公務員の接客教育はどうなっているのか」と書かれていたが、あたりまえだ〜! 私たち、教育受けてないみたいじゃないか! それも、私の居住区の区役所職員がそのありさまだと…悲しくなるなぁ。天誅〜! 左遷だ! 降格だ! いや、クビだ〜!! 仮にその区役所に異動したとしても、そんな奴とは一緒に仕事したくない。恥ずかしいよ。

  • 「29年間無許可営業」を見逃した、だぁ? ・・・仙台市に隣接するN市に本社がある「ミ●トタクシー」。東北で初めて初乗り運賃の値下げを申請し認可されたり、初乗り340円(小型だけど)のタクシーを運行したりと画期的な営業戦略で実績を上げている会社だ。ところが、なんと「29年間も無許可営業」だったことが発覚した。ミ●トタクシーの社長室長は「許可を取っていなかったのは故意ではなかった。運輸局の指導に従い、一日も早く正常な形に移行したい」と語る(K新聞より引用)。それにしても不思議なのは、29年間もな〜ぜ気付かなかったのか、東北運輸局。「役所の怠慢」と言われても仕方がない。役所は何でも「前例にならえ」だからね。それにしたって今まで初乗り運賃の値下げとかで申請に行ってたんでしょ? それに、巷ではあんなに話題になってたのに。たぶん「担当が違うから分かりません」とか言うのだ、役所の連中は。タライ回し得意だからね。かくし芸大会にでも披露すればいいのだ。「今日はいつもより余計に回しておりま〜す!」って。私としては、ミ●トタクシーを応援しちゃう。ガンバレ、ミ●トタクシー!!
    そういえば、ダンナが自動車税のことで県税事務所に行った時のこと。ちゃんと廃車の手続きしたのに、その分の督促状が来たと言って「どーゆーこと?」と聞きに行った。すると「ああ、そういうこと、よくあるんですよ〜♪」…な、な、なぬ〜! 「よくあること」で気分害されちゃたまらんわい。その担当者、システムがそうなってるから…だのとコンピュータのせいにしたそうな。だったら、そんな無意味なシステム導入するな! わざわざカネかけてもったいない。昔ながらの「手書き台帳」で管理しな。それがお似合い。こんな言葉使いたくないけど「キチガイに刃物」ってこういうのを言うんじゃない? (「豚に真珠」よりさらに危険なことを表す)さらに「納めないままでいるとどうなるか」という話に及び、聞くところによると、踏み倒そうと思えば踏み倒せるらしい。誤解を招くと困るのですが、これは県税事務所の職員が言ったことだからね〜!

  • セクハラだけでなくその他の「言葉の暴力」も処分の対象にしろ! ・・・「うつ」の続きページにも書いたけど、これは民間企業ではなおさらなのだろうが「イジメ」が横行している。子供じゃあるまいし。到底、大人のすることとは思えない。イジメをする奴は知能が低いのであろう。私も上司からかなりの嫌がらせを受けた。こういうのを「パワーハラスメント」と言うらしい。「セクハラで免職」などという記事は最近見かけるようになったが、ぜひ「パワハラ」も処分の対象にしてほしい。みんなが安心して気持ちよく仕事できる環境を作るのが管理職の仕事じゃないのか。それが率先して嫌がらせに荷担しているとは。人生180度変わるような処分を望む。こっちは人生180度変えさせられているのだから。そっか、私が条例作ればいいんだ。偉くならなくちゃ!?

  • 『守秘義務』って…シュヒギムって… ・・・3年ほど前の話。当時、私が自分の娘と同い年、ということで娘のように思ってくれていた上司がいた(私が当時いた部署の1つ上の部署)。ある日、そこへ出向いて仕事していて遅くなり、その上司がとりあえず私の職場まで車で送ってくれる、ということになった。その時の会話…「アンタ、知ってっぺ(知ってるでしょう)? ○○くんと△△さんが不倫してるって」私「はぁ? 知りませんよそんなこと…大体そんなこと私に言っちゃっていいんですかぁ?」すると上司は私のその質問には答えず、「だから△△さんは異動させられるんだ」とか、個人のプライベート情報をいろいろ…。部下に話していいのかね、やばいんじゃないの? そもそも「守秘義務」とは「死んでも守るもの」と研修では言われたぞ。その上司、あと数日で定年退職、というので気が緩んだのかも知れないけど。その後○○さんとは同じ職場になり、私は「知ってはいけないこと」を知ってしまいフクザツな気分で過ごしている…(案外みんなは知っているのかも知れないけどね)。

  • 時間のムダ使いの会議の中で―やっぱり予算使いきりかい〜!? ・・・16年度事業についての話し合い。それも時間外まで延長、当然超勤である。で、超勤手当が付くのである。ばかばかしい。さっさと決めて、さっさと終わらせればいいのに。決断力はないは、係長はしゃべりだすと止まらないは(アンタの独演会じゃないの!)…etc。その中で出たのが、前にも書いた「ついた予算は使い切らなければならない」。確かに、不要額を出すのはカッコワルイことではある。でも「来年度へ向けて、よい仕事をするにはどうしたらよいか?」よりも「どうやって予算を使い切ろうかしら〜♪」という発言に、私はキレた! 予算編成は私の担当である。今さらながらだが「こんなことなら予算見積の時にバッサリと削ってやればよかった!」と思った(決裁の時点で却下だなぁ…)。大体、自治体の事業のために借金してる上、市民の血税を使っているのであるし、それを回収する税部門の職員の血のにじむような努力を知っているか? そんな“現場”を知らないから「予算使いきり〜♪」なんてのん気なことが言えるのである。私も税にいたことあるからね、いっちばん苦情言われるのは税の窓口なんだからさぁ〜。…いや、それよりも、これは議会の絡みもあって難しいのかもしれないが、次年度事業を決める余裕もない頃に予算編成の時期で、すると「まず予算ありき」になり、それに合わせて事業を組むことになる…そのシステムはおかしいと思う。民間でこんなことしてたら潰れっちまうぜ〜。公務員には「コスト意識」がないのである。私は「民間人の感覚を持った公務員」であり続けたい。

  • 役所の中の位置付け…「教育」がいかにないがしろにされているか ・・・これ、絶対おかしな話。役所の中の「窓際的職場」は教育局なのである(他の自治体はよく知らないが、少なくとも仙台市はそうである)。私は平成3年に自ら希望して教育局に来た。それが運の尽き? 教育の最初の職場にいるときは気が付かなかったが(何より、仕事が楽しくてしょうがなかったので)、次の職場に異動してみて、「教育にいると出世できない」という話をしばしば聞くようになった。私は出世欲なんかないから「へぇ〜」なんて他人事だったが、やはり一家の大黒柱のオトウサン(私も一家の大黒柱のオカアサンなんだけどな)にとってはツラいものがあるらしい。局内をぐるぐる回っている人のことを「教育ジプシー」と呼ぶ風潮があることも初めて知った。私はまさに「教育ジプシー」になっていた。そして“使えない管理職”どもの掃き溜め状態になっていた。そういう“使えない奴ら”の仕事をカバーしようと若い優秀な職員が犠牲になり、精神を病んでいる現状、そして“使えない奴”が病んだ人を差別しいじめる、という図式ができ、私の職場はまさにそういう職場だった。しかし、役所の仕事は「市民生活に必要」だからあるのであって、なぜ教育だけが質が落ちるのか? そりゃあ、即「命に関わる」ようなことではないし、なくても多少知識不足になるくらいで生きていける。でも長い目で見ると恐ろしい。「日本一億人総バカ」になる前に手を打たなければ。何よりも、未来を担う子供たちにツケが回らないように学校教育だけは死守して欲しいものだ。
    この私も、ついに13年間誇りを持って勤めた教育局を去り、新たなる春を迎える・・・(2004/3/29)。

  • 自らの失敗を踏まえて…「個人情報」の扱いについて ・・・13年ぶりに区役所勤務となった私。メチャクチャ忙しくて窓口に出ている間は自分の仕事が出来ないため、自分の仕事は時間外だ〜と諦めている今日この頃。水曜日の“ノー残業デー”なんて関係ない。とにかく息つく暇もない、失敗しても落ち込んでいる暇などない職場だ。私にとって、いい環境なのかも…!?
    ところで、先日私はちょっとした、でも重大なミスを犯してしまった。それは「決裁お願いします」とメモをつけた書類(中身は個人情報)を、課長が帰った時間外に課長の机の上に置いて帰ったことである。翌朝には「ほい」と決裁済みの書類が戻ってくるはずであった。以前の職場であれば、それでよかったのだ。しかし、今取り扱っているのはナマの個人情報。翌朝、課長に電話で呼び出され「これは個人情報なんだよ、ここは夜でも守衛室さえうまく通りぬけさえすれば誰でも入ってこられるんだよ、もし、紛失でもしたら大変なことだよ」と穏やか〜にお叱りを受けた。私も途中でハッ! とした。そして「今、私が扱っているのは個人情報だ」という認識に欠けている自分に身震いがした。だから処理中であろうがなんだろうが全部キャビネットにしまって鍵をかけて帰るのだ…。しかし課長は言った、「あなたは途中で気付いたね、中には言っても気付かない人もいるから…」
    そういえば、何年か前にこういう事があった。固定資産税の古い課税資料を廃棄処分にするのを業者に委託して、途中で荷崩れして資料を路上にバラ撒いてしまった。それを発見した一般市民の方が担当課に通報した。すると、電話に出た当時の係長「あ〜、そいづ、いらねぇからいいんだぁ〜」…もちろんそんなことでは済まされないことはみなさんもお分かりですね。課長の言った「言っても分からない人」というのはこういう人を指すのか…と思った。ソイツが昔の直属の上司だったと聞いた時にゃ〜…妙にナットク(^^;

  • 部下の健康より自らの保身に走る管理職「I君、お前もか…」 ・・・4月。期待と不安を胸に新しい職場に赴任し、ちびちびと失敗しながらも、また、前述のようなお叱りを受けながらもそれなりに仕事をこなして、とにかく毎日が充実していた…。
    しかし、この職場でも残念ながら“暴露“しなければならないことがある。それは、4月の繁忙期に係内で超勤が1ヶ月で120時間にもなってしまう人(仮にSさんとしましょう)がいた。もちろんその人だって好きで超勤しているわけではない。できれば早く帰りたいと思っている(私も新人ながら超勤の日々…時間数は数えていなかったが超勤手当は10万円を超えた)。自分でも「いつ倒れるか分からない…」と言っていた。そんな折…課長がコソコソッと係長の所にやってきて「サービス残業はしないように…」などと言ってきた、らしい。そのくせ、Sさんの超勤が100時間を超える、という時、奴は変貌した。「何とか、調整してくれないかなぁ…」組合や人事から何か言われるのが怖いのだ。しかも係長に「何とか仕事の割り振りをうまくできないのか」と言ってきた、らしい。いつもはちょっと頼りなげの係長も、このときばかりは反発した! 「時間内は窓口に出て、その後の後処理は時間外にやらざるを得ない現状を分かってくださいよ! こっちは届書を受け付けたら間違いのないように審査した上で受理するのですよ、戸籍に間違いがあっては大変ですから!」ところが、課長は「戸籍なんて多少間違ったって…(人間がすることだから…)」みたいなことを言い放ったらしい。市民よ、もっと怒るのじゃ〜!! これは本市だけの問題ではなく全国的な問題なのだ、戸籍の記載が間違っていた…なんていったら一大事ではないのか? 大体、私たちが日ごろ慎重に慎重に届書を審査して、なおかつお客様をなるべく待たせないように…という努力なんかまったく理解していない発言だ。これじゃ、前の職場の課長と同じだ。Sさんは以前私が感じていたような虚しさを感じるようになったと言う。「もう来年は異動だからさ」と投げ槍になっている(と言っても仕事はきちんとしています)。課長ともほとんど口を利いていないらしい(それも以前の私と同じ)。彼の気持ちは痛いほど分かる。
    理不尽だ〜! あまりにも理不尽だ〜!

  • 絶対読んでほしい!「国に殺されないために」 ・・・なぜマスコミに取り上げられることがないのか。なぜ当事者だけで大騒ぎしているのか。これでは内輪だけの話になってしまうのでここで大々的に発表する。「障害者自立支援法」が、今まさに「障害者“自殺”支援法」になろうとしている! 私はこの件でどんどんマスコミに働きかけていくつもりでいる。知らない人があまりにも多すぎる…「自分は障害者じゃないから関係ない」と思っている人が多すぎる。私だって健康でバリバリ働いていた。しかしある日職場で倒れ…それ以来、精神を病むことになった…。
    「まさか、自分がこんなことに…」と最初は思った。だけど、こんなことは誰にだってありえる。今、のほほんと暮らしているあなただって、いつ「障害者」になるか分からないのだ。その時に…国に「自殺を支援」されちゃ悔しいだろう? 悔しくない奴いるか? 
    他にも「耐震偽装事件」にしたってそうだ…住民はあわや「殺される」ところだったのだ。「アスベスト問題」だってそうだ。以前は「薬害エイズ事件」、その前は「公害病」、その前は「ハンセン病問題」…キリがない。今まで何人もの国民が「国に」殺されている。
    戦時中は「お国のために」と死んでいった多くの人たちがいる。それでよい結果をもたらしたか? そうではないことはお分かりですね? 今だってアメリカの植民地じゃないか!
    「国に殺されないように」みんなでアクションを起こさなければならない。

  • 究極論「国会不要論」 ・・・ハッキリ言って「国会」って何やってんの? 国会議員って何やってんの? 居眠りして高い議員報酬もらって、ふざけんじゃねぇ! 時間ばかり掛けて、金ばかり無駄遣いして、時間と金の無駄遣い。「そうしている間に足で稼げ!」と言いたい。挙句の果てに現場を知らないから悪法ばっかり作りやがって。そればかりじゃなく、「小さな政府を目指す」とか言って、全部地方自治体に丸投げしてるじゃん! 国の責任放棄だよ。
    だったら、国会なんかなくしたほうが良くないかい? 国会中継聞いててもまどろっこしいんだよ! ムカつく。「改革」というのならそのくらい思い切ったことやってみたら? 全部地方で決めさせてもらったほうがアタシもラクよ!

思いつくまま更新していきます。お楽しみに! 何が出るかな〜? ポインタを乗せてみよう →      

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